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オーストラリアでの女性のための生活情報

女性スタッフの体験談

渡航にあたり男性と比べて何かと不安材料が多い女性のために、知っておいて欲しい情報を女性スタッフが実際の体験をもとに書いています。

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女性の目から見た治安

オーストラリアは、世界的に見て治安が良い国です。安心して色々なところに出かけていけます。でも、暗くなってからの一人歩きは避けるようにして下さい。夜に外出する際は、友達に車で送り迎えしてもらいましょう。

また、オーストラリア人との新しい出会いはいつも楽しいものです。是非、積極的に英語でコミュニケーションをしましょう。しかし、浮かれすぎに要注意です!相手が同じ日本人なら、少し話したらどんな人なのか分かってきます。でも、これが英語で日本人以外となると、その判断はかなり怪しくなります。見知らぬ男性には、気軽に自分の住所や電話番号を教えないように心がけて下さい(特にお酒の席では)。もし、日本だったらこの誘いに応じるか?をまず冷静に考えて下さい。

オーストラリア交通事情

一般的に言って、都市部以外に住んでいる場合は、車があると非常に行動範囲が広がり便利です。日本と同じ右ハンドル左側通行なので、ちょっとした交通ルールさえ覚えれば、車の運転はそう難しくありません。また、安い中古車も多く販売しているので、車でオーストラリア旅行をしている人たちも多いです。

でも、安い中古車は、修理費用とかメンテナンスなどで、意外とお金がかかるものです。主要都市近郊には、バスや電車が走っているので必ず車が必要というわけではありません。バスを使っての移動も楽しいものです。もし、夜間に電車に乗る時は、プラットフォームに「Safety Area」と表示された位置で待つようにし、警察官や車掌が乗る青いランプの点灯した車両に乗るようにしてください。

乾燥

日本と比べて断然カラっとして気候はとても過ごしやすいのですが、湿度が低い分、乾燥からくる肌荒れに悩んでいる人を多く見かけます。吹き出物や足のかかとがひび割れたり…。水分をマメに補給し、保湿を心がけましょう。最近では、大きな都市にある日本食料品のお店で、日本製のスキンケア用品を見かけることも多くなりましたが、敏感肌の人は、できるだけ日本から愛用のスキンケア製品を持ってくることをオススメします。ちなみにかかとのガサガサには、Heel Balmと呼ばれるクリームを丹念に塗りこみ、靴下を履いてねるとかなりよくなります。

紫外線対策

オーストラリアの紫外線は日本の約5~10倍とも言われています。また、近年オゾン層の破壊により皮膚がんの発生率が上昇しています。主に都市部にあるCancer Council Shopでは、サングラスや日焼け止めをはじめ、紫外線防止加工のされたスキンケア用品や洋服等の商品を販売しています。ビーチやアウトドアレジャーに出かける際はもちろんのこと、外出時には、冬であったとしても必ず日焼け止めをマメに塗るようにましょう。そして、サングラスや帽子も忘れずに!

ヘアカットはどうするの?

髪が細くて柔らかい毛質が多いオージーに言わせると、直毛で硬い日本人の髪はとてもスタイリングしにくいのだそうです。現地の美容院に行くと、言葉の問題から細かなニュアンスが伝えられず思ったヘアスタイルと違うということも起こりがち。最近は、日本人の美容師がいる美容室も都市部には多く、シャンプーやパーマ液など、すべて日本製品を使っているお店も増えて便利になりました。お金をセーブしたい人は、ワーキングホリデーなどで来ている美容師の人に自宅で切ってもらうなんていうのもありです。

ダニ&サウンドフライ

地域によりますが、雨季などに部屋を締め切って外出した後などに、よくダニが大発生します。カーペットはもちろん、ベッドやソファー、いたるところに出現するダニたち。日本人女性は、欧米女性と比べて肌が柔らかく、水分を含んでいるためか、本当によく刺されている人をみかけます。また、アウトバックや森林地帯などに行くと、サンドフライと呼ばれる小さな虫に出くわします。掻き毟ると痕がひどくなるため、かゆみ止めを塗ってひたすら眠れぬ夜を過ごすことになります。アウトドアレジャーに出かける際には、必ず虫除けを持参しましょう。

生理不順&生理用品

空気も水も違う慣れない土地での生活が始まると、生理不順になる人を多くみかけます。楽しんでいるはずなのにやはりどこか毎日緊張しているからでしょうね。日本へ帰国したら元に戻ったという声もよく耳にします。何ヶ月も生理不順が続くようであれば、一度病院に行ってみることをオススメします。生理用ナプキンやタンポンは普通にスーパーやコンビニエンスストア等で手に入りますが、日本に比べると値段は高く、しかも日本製品ほど質はよくありません。生理用ショーツはあまり見かけない気がします。

女性は太る?

留学生日本人女性の多くが、滞在数ヶ月を過ぎたころから口を揃えて「太った、太った」と言います。考えられる原因としては、乳製品が充実していて甘いもの(ケーキやチョコ)が日本に比べてとても甘く、また、外食すると量も多くなることなどが挙げられます。それに、オーストラリアには日本と比べてふくよかな女性が多いため、日本にいるときほど体型を気にしなくなるのも原因ではないでしょうか?日本に帰国すると元の体重に戻ったという話もよく聞きますので、太りたくない人は食生活に気をつける必要がありそうです。

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